
従業員20名以下の中小企業のための
週1社員型
コンサルプログラム
採用・定着力強化、営業力強化・生産性向上等

現場に入り、
課題を一緒に見つけ、
解決まで並走する!
こんなお悩みはありませんか?
☑ 仕事が俗人的、仕組みを作ろうとするがうまくいかない
☑ 社長の想いが現場に浸透しない
☑ 管理職が育たない
☑ 会社、商品・サービスのブランド力をアップしたい
☑ 社内の雰囲気がギスギス、空気が重い
☑ いい人材が採れない・育たない
☑ 社内の雰囲気がギスギス、空気が重い

週1社員型というスタイルが、自社に合うかどうか…
まずはZOOMで意見交換をしませんか?
■ 週1社員型コンサルとは?
コンサルタントが、まるで社内メンバーの一員のように、週1回、会社に入り込む。
そしてたとえば――
・「人が採れない、すぐ辞める」を解決する“採用・定着力強化”
・「売上が伸び悩む」を打開する“営業・マーケティング強化”
・「社内が停滞して前に進まない」を変える“組織・文化改善”
といった課題に、一緒に取り組みます。
通常のコンサルで見えるのは、経営会議やヒアリングで語られる“表舞台”の情報だけです。もちろんそこから多くを把握できますが、実は本当の決め手は、日々のやり取りや現場の空気感といった“裏舞台”に潜んでいます。そこは外から眺めているだけでは絶対に見えません。
だからこそ、私たちは現場に入り、社員の動きや会話、日常のオペレーションの中にあるサインを見逃さず、課題の核心を一緒に探り当てます。
私たちが目指すのは、「言うだけ」ではなく共に動き、共に成果をつくるコンサル。
実際に現場で課題を一緒に見つけ、打ち手を共に実行し、企業文化の土台から変えていくことに本気で取り組みます。
さらに、このスタイルは3〜6か月という期間限定。集中的に課題を解決し、仕組みや人材を育て、自走できる状態にします。いつまでも頼らせる関係ではなく、「もう私たちがいなくても進められる」ことをゴールに据えています。
なぜ週1社員型コンサルなのか?
従来の月1~2回の訪問型コンサルも、もちろん一定の成果を生み出してきました。しかしそれは、受け手企業の社長に強い推進力があることが前提です。ところが多くの中小企業では、社長がプレイヤーを兼ね、改革の推進まで手が回らない。結果、良いアイデアが出ても実行されず、元に戻ってしまうのです。この課題を解決するには、“誰かが一緒に走る”仕組みが必要でした。それが「週1社員型」です。
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