
土木・建設業の社長様
\ こんなお悩みはございませんか? /
・人手不足が本当に深刻、このままでは将来が不安
・「技能実習生は費用もかかるし色々問題ある」と聞くが・・
・今は何とか現場は回しているが、だんだん高齢化している
そのお悩みを解決する方法として
「技人国」ビザの外国人採用をご存じですか?
詳しくお知りになりたい方は
是非、無料動画をいますぐ
ご覧ください!
土木・建設業の人手不足は、一過性の問題ではなく構造的問題です。
ならば「日本人が採用できないから外国人」という発想ではなく「日本に定住を希望する優秀な外国人を意図して採用する」という逆転の発想もあるのではないでしょうか。
はじめまして、ブランドバリュー研究室と申します。私たちは、地域の中小企業活性化のご支援を通して地域の中小企業の問題と向き合っています。その中でも建設業、工務店の人材不足の問題対策は「待ったなし」の状況、この問題を放置すれば地方の衰退、国力の低下につながると危機感を持っています。もちろん各企業様においては死活問題かと思います。
今回、この課題を解決する方法として「技術人文国際ビザ」を保有するネパール人材の採用のご提案をさせてください。
外国人の雇用と言えば、真っ先に頭に浮かぶのが社会問題も引き起こしている「技能実習実習生」。では今回ご案内の「技術人文国際ビザ」は「技能実習生」とはどのように違うのか、たとえば次のようなことが挙げられます。
① 即戦力として人材不足の解消:一番の目的とメリットはこれです。
② 高い日本語能力と英語が話せる:円滑なコミュニケーション
③ 低コストでの雇用:導入費用だけでなく、月々のランニングコストも低コスト
④ 長期的な雇用:ビザの更新が可能であり、長期間にわたる雇用が実現可能。

今回、この「技術人文国際ビザ」についてもう少し詳しく知っていただくための、無料温来説明会をご用意いたしました。まだ当面、日本人の採用にこだわりたいという場合でも状況は刻々と変化します。まずはどういうものが知っておいて損はないと思います。是非、お気軽に無料相談にお申し込みください。
無料相談:ueda@e-fbs.jp
担当 上田
株式会社イー・フードビジネス・サポート
ブランド・バリュー研究室

私たちの説明を熱心に聞くネパールの人たち(2024年1月:カトマンズ)
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